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セブンイレブンの洗剤ボトル

投稿日:2017-04-09

洗濯用の洗剤と柔軟剤は、ボトルに詰め替えて使っています。

白い洗剤ボトル

詰め替えボトルを検討した際に、洗面所をすっきりさせたくて、白いボトルの洗剤を探しましたが、なかなか手頃なものが見つかりませんでした。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

洗濯洗剤用詰め替えボトル
価格:600円(税込、送料別) (2017/4/9時点)

 

どれも素敵ですが、ボトルだけで結構なお値段です。

 

セブンイレブンの洗剤ボトル

そこで目をつけたのが、巷で流行っていたセブンイレブンの洗剤ボトル。中身が入って300円とは嬉しいお値段です。この洗剤ボトルを2つ購入して、中身を使い切ったあと、好きな洗濯洗剤と柔軟剤を詰め替えて使うことにしました。

セブンイレブンの洗剤ボトル

セブンイレブンの洗剤ボトルのラベル

セブンイレブンの洗剤ボトルにはラベルが付いているので、真っ白にするにはこれをどうにかしなければいけません。しかもこのラベルは印刷されていて、剥がすことができないタイプなので厄介です。これも巷で報告されている方法を参考に、たわしでラベルを擦りとることにしました。
ダスキンのS.O.S

 


 
わたしが使ったのは、ダスキンの「S.O.S(エスオーエス)」。

使い捨てタイプの石鹸入りスチールタワシです。

 

ダスキンのS.O.S

まるまる1つ使って捨てるのはもったいないので、1/4にカットして使います。

 

セブンイレブンの洗剤ボトル

このS.O.Sでラベルの部分を擦り、簡単にラベル部分を削り取ることができました。

表も裏も綺麗に真っ白に。これだけでなんだかすっきりです。

 

最近のセブンイレブンの洗剤ボトル

最近のセブンイレブンの洗剤ボトルは、デザインが一新して、さらにシンプルに、しかも、ラベルは剥がすことができるタイプになったようです。今のボトルがくたびれてきたら、また新しいセブンイレブンの洗剤を購入したいと思います。

 

まとめ

洗濯用の洗剤と柔軟剤は、セブンイレブンの洗剤ボトルに詰め替えて使っています。ダスキンの石鹸入りスチールタワシ「S.O.S(セスオーエス)」を使って、もともと付いていたラベルを擦り取り、表も裏も真っ白にしました。

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