掃除

ダスキンSOSでフライパンの焦げ付き落とし

投稿日:2017-09-10

我が家のフライパンは10年選手。さすがにテフロンはくたびれてきましたが、まだ使い続けられそうです。ただ、フライパンの裏側が焦げ付いて真っ黒です。

使用に大きな問題はありませんが、見た目がよくないので、焦げ付きを落とすことにしました。

フライパンの裏側の焦げ付きの落とし方

フライパンの裏側の焦げ付きを落とす方法として、大きなお鍋に水と重曹とフライパンを入れて火にかけ、焦げ付きを落とす方法が有名です。

ただ、我が家には、フライパンが入る大きさのお鍋がありません。そこで、ダスキンのSOSを使って焦げ付きをこそぎ取ることにしました。

 

ダスキンSOS

ダスキンのSOSは、使い捨ての洗剤付きスチールウールです。

ダスキンSOS

ダスキンSOS

毎回丸ごと1つ使うのはもったいないので、わたしはいつも2分の1か、4分の1の大きさにカットして使用しています。

ダスキンSOSでフライパンの焦げ付き落とし

この派手に焦げ付いたフライパンの裏側をひたすらダスキンのSOSでこそぎ落とします。

フライパンの裏側の焦げ付き

ダスキンSOSの細かいスチールウールが焦げ付きをキャッチしてみるみるうちに綺麗になります。

 

 

結果、細かい溝の部分の焦げ付きは取り切れませんでしたが、それ以外の部分はもともとのフライパンの輝きを取り戻すことができました。

 

まとめ

ダスキンのSOSを使って、10年使い続けているフライパンの裏側の焦げ付きをこそぎ落としました。これでまだまだ使い続けられそうです。

Google アドセンス用336px

スポンサーリンク

Google アドセンス用336px

スポンサーリンク

-掃除

執筆者:

コメント

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

冷蔵庫を移動して掃除

冷蔵庫を移動して掃除

3年前に新しい冷蔵庫を購入し、初めて冷蔵庫を移動する方法を知りました。それから2〜3ヶ月に一度、冷蔵庫を前に移動して冷蔵庫の裏側を掃除しています。

お風呂の蓋と収納棚を撤去

我が家のお風呂には、最初、お風呂の蓋と収納棚が付いていました。

お風呂の排水口の掃除

お風呂の排水口は、毎日簡単な掃除を行い、週に一度、しっかり目の掃除を行なっています。

お風呂のカウンター下のパーツの取り外し

お風呂のカウンターの下の掃除

お風呂掃除は、毎日の水切りと排水口の簡単な掃除と、週に一度のしっかり目の排水口の掃除のほかに、2〜3ヶ月に一度、お風呂のカウンター下の掃除をしています。

スクイージーを使ったお風呂の水切り

我が家では、お風呂に入る度に、必ず最後にスクイージー(水切りワイパー)を使って、水切りを行うようにしています。